2009年10月20日

「東京DOGS」初回:感想♪。

平成21年10月20日(火)曇り

月9:「東京DOGS」感想〜TV

昨夜は、大急ぎで、お風呂からあがって、テレビの前にスタンバイ目

おぉexclamationアメリカ〜ンから始まるのね。水嶋君だ、勝地君だぁグッド(上向き矢印)とテンション上がりつつ。

ギリギリ追いつめられて脳裏に浮かぶ事、まんま口にしてる姿にドキハラ爆笑わーい(嬉しい顔)

おっ!アクションもカッコイイ〜。って。。。大ピンチじゃんあせあせ(飛び散る汗)

って所に、君登場揺れるハート

しかし、、、作戦は失敗。

いつの間にやら、日本で、旬君演じる奏と水嶋君演じるマルオはバディ(ペア)に。

軍隊あがりの奏のコチコチ固々&真面目さが、普通の生活のゆる〜い部分とびみょ〜にズレてて。

そのズレと真剣に向かい合う奏の姿が、なんともコミカルでE〜揺れるハート

「1着のお値段で2着買える。500円でYシャツがっ。」

に、本腰入れて購入体勢に入ろうとするところや、捜査の基本とズレてるところを正すのは、今じゃなくてもいいだろうたらーっ(汗)って時に、あえてしっかり正論を唱えるところとか…わーい(嬉しい顔)

マルオとの掛け合いもテンポ&間が抜群で、面白い〜わーい(嬉しい顔)

こういう感じの「笑い所」って、舞台鑑賞してると、作品に所々埋め込まれていて、役者さん達が会場を笑いの渦に引き込んでくれちゃったりするのと似てるって思った。

舞台は生だから、その日毎に色んな状況があって、笑いのポイントとかも様々だったりすると思うんだけど、テレビは一回限りだもんね。

その1回で観てる人達を楽しませてくれる旬君とヒロ君。

上手な役者さんだなぁ〜かわいいって思う。

シリアスなシーンはおもいっきりシリアスに、その中に、ふわっと笑いも取り混ぜてるドラマ。

演じてる方達が上手だからこそ可能なんだよね。きっと。。。

成宮君、迫力あったな〜。。。吉高ちゃん可愛いな〜。。。

来週も楽しみだるんるん


posted by みぃみ at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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