2011年06月20日

映画:「127時間」♪。

平成23年6月20日(月)雨晴れ

映画:「127時間」



【監督・脚本】 ダニー・ボイル
【原   作】 アーロン・ラルストン
【脚   本】 サイモン・ボーフォイ
【撮   影】 アンソニー・トッド=マントル、エンリケ・シャディアック
【音   楽】 A・R・ラフマーン
【 キャスト 】 ジェームズ・フランコ、アンバー・タンブリン 、ケイト・マーラ
リジー・キャプラン、クレマンス・ポエジー、ケイト・バートン
トリート・ウィリアムズ

【ストーリー】
アメリカ・ユタ州のブルージョン・キャニオン。
ある金曜の夜、アーロン・ラルストン(ジェームズ・フランコ)は、いつものお楽しみの「1人でロッククライミング」に、第2の故郷のように親しんでいるユタ州、ブルー・ジョン・キャニオンに向かう。
途中、迷子になっていた女性2人と楽しい時間をすごしてから、いよいよ自身のクライミングを開始したアーロン。
だが、突然、彼に過酷な運命が襲い掛かる。
落石に右腕を挟まれ、狭い谷底から一歩も動けなくなってしまったのだ。
助けを求めるも誰にも気付いてもらえず、手を挟んだ岩は全く動かない。
時は刻々と経過し、食料も水も減っていく中、死をも覚悟したアーロンは…。。。


登山家アーロン・ラルストンのノンフィクションストーリー。

原作があるということは、生還しているという事。
誰かが動けなくなった彼を発見したわけでないなら、きっとあの決断だろう。
と、心の準備をして劇場に向かう。

ご機嫌な音楽と車と暗闇を、ご満悦なアーロン♪。
ノリノリで支度を調え、留守電をセットしたからには電話にも出ない。
暗闇を車で走り抜け、車内で仮眠、早朝、マウンテンバイクでマウンテンを滑走(爆)する。

〜そうそう、マウンテンバイクは車道ではなく山を走るもんなんだよ〜!と、本来の走りをしている姿にうんうん!と頷き。。。
知ってる人だけが楽しめるとっておきSPOTを満喫する男女の姿も含め、音楽が、聴いていてとっても気持ち良かったので、サウンドトラックを購入した。
私の場合は、音楽と車と暗闇の代わりに太陽をChoice!ぴかぴか(新しい)

テンションが上がり、青空と白い雲、広がる大地と山々に、うっとり揺れるハート

すっかり安心していたら。。。ヤラれたがく〜(落胆した顔)。。。

死を覚悟したアーロンの、自身が、この場所でこういう時間を過ごし、こういう最期をむかえたという記録をのこしていく姿と、なんとか生きようと様々模索する姿が映し出され。。。

なんとかなるかな〜?な、ちょっぴりお気楽な考えが打ち砕かれていき、平常心を失いそうになるアーロン。
だが、諦めそうになる度、目の前に現れる幻影や夢達は、彼に「生きる事」を示唆する
それに応えようともがくアーロンどんっ(衝撃)
幻影達の登場が、「彼の命が、まだ生きるべき命である事」を目に見えない何かの力が伝えているのか、それともアーロン自身の「生きたい!」という願望からくるものなのかは、神のみぞ知る!、なのだろうけれど、救出された彼の歩んでいる人生をみる限り、この事故は、アーロンにとって必要なものだったんだろう。
「孤独」や「独り」を謳歌していた彼が、「家族」や「仲間」に囲まれた日々を大切にできるようになり、「ふらっといなくなっていた」彼が、「きちんと行き先を告げる」ようになったのだから。

一人の方が気楽〜グッド(上向き矢印)と、一人旅や単独行動が主の私だけれど。
旅先では必ず誰かが助けてくれているのも事実。念のため宿泊先と出発&帰宅予定メモは、家族に渡してある。
自由気ままに動き回るの大好き揺れるハートだけど、最近は、誰かと一緒に何かをするのも良いかもひらめきと感じるようになってきた。
って事は、、、早めの実行が必要なのかも?。と、アーロンの払った代償に思ったりもする。

事実。。。一人で観に行ったこの映画。

終盤、意を決したアーロンが格闘中、画面を直視できずに目を閉じるも、「鑑賞に来ているのだから。」と、時々チラ見目
段々、血まみれになっていく姿が目に入る。
徐々に、生きる道と動ける自由に向かって進んでいくアーロンとは対照的に、段々弱っていく私たらーっ(汗)
アーロンが「岩から解放された」と同時刻、朦朧とする意識の中、画面が霞んでってあまり見えなくなる。
「ヤバい…、このままだと気絶する…。」と、血のめぐりを良くする為お茶を飲んだり、足を動かしたりして、独り闘ってた。
助けを求め、登山者に救助されているアーロンの姿が、幻影のように見えた。
正直、「お願い、私も助けて〜爆弾」状態だった。

ヘリコプター登場の辺りから復活できたけれど、映画観ながら倒れそうになったのは、小6の時観た「デモンズ」(1985年・イタリア・監督:ランベルト・バーヴァ)以来。



この映画、鑑賞してから、しばらくの間、映画館に近寄れなくなり、ほうれん草や緑系のソース類食べられなくなった。

今回、この映画を観てからは。。。
携行品は質の良いものを持つ事を心がけると思う。
それから、誰かと共に行動したり共有する事にも挑戦していかなくっちゃ!。

※ちなみに、看護婦していた母曰く、「想像の方が怖いんだから、ちゃんと見た方がいいのよ。ばかねぇ。」との事。
posted by みぃみ at 12:47| Comment(17) | TrackBack(36) | 映画・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おそらくあの腕はもう使い物にならなくなっていたとは思うんです。
他でもないアーロン自身がそれをよくわかっていたと思うんです。
だから決断はできても不思議じゃない。
でも・・・。自分で切除を試みるなんてやっぱりスゴすぎ!
それともいざとなったら人間って、あんな度胸が付いちゃうんですかね。いやいや、ムリですよねぇ。

キツイ描写もありますが、観る価値の非常に高い作品だと思います。
そうそう、気楽な単独行動にはそれなりの覚悟がいることもしっかり学びました(笑)
Posted by SOAR at 2011年06月20日 21:32
こんばんは。
これほど痛い映画とは想像もしなかったです。
スプラッター映画で内臓ドロドロでも、まったく平気なのに
たかだか右手一本でこんなに痛みが伝わってくるなんて
やっぱり監督の演出もさることながらフランコくんの名演技なんでしょうね。

冒頭でキャニオンの岩って常に動いているとか言ってましたよね。
そう言ってた本人が、、、彼はチョットばかり油断したのでしょうか。
それとも、ミーガン&クリスティのことで浮かれてたのかな(笑)

まずは携帯電話は絶対に持って行かないといけませんね。
予備電池も忘れないようにしようとココロに誓いました^^
Posted by ituka at 2011年06月20日 22:23
SOARさん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

>おそらくあの腕はもう使い物にならなくなっていたとは思うんです。

5日間も血が通わなかったら、、、やっぱりダメですよね(T_T)。
う〜ん。。。「この腕さえ動けば生きられる!」となると、もしかしたら同じコトしちゃう(?)かもです。
段々大胆になってくるアリさんや定時にやってくるカラス君達に、食べられちゃうのも、じわじわ痛そうなんですも〜ん(泣)。
でも、あのナイフで。。。はイヤです。
冒頭、棚を探ったものの手が届かなくて持っていかなかった「物」を、ちゃんと持って行っていれば状況は変わっていたかも、ですよね。
何事も、最悪の事態に備えて準備を!です。

>キツイ描写もありますが、観る価値の非常に高い作品だと思います。

ありふれた日常が実はかけがえがないもので、これからの未来にも色々可能性があって…等々、鑑賞しながら色々考えていました。
普通に生活していたら気付かない事に気付かせてくれた映画です。
Posted by みぃみ at 2011年06月21日 12:02
itukaさん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

>たかだか右手一本でこんなに痛みが伝わってくるなんて

凄かったですね。ものすごくリアルに伝わってきました。段々白くなっていくアーロンに、こちらの側の血が引いていき、気絶せずによく頑張れるな…、と思ったりもしました。
少しずつ迫ってくる死への恐れから逃れる!と、決めた「人の強さ」もビシビシ伝わってきました。
人間、やるときゃやらねば!。ですね。
困難を乗り越えた彼が幸せそうなので、ホッとしました(^^)。

>それとも、ミーガン&クリスティのことで浮かれてたのかな(笑)

あはは。次会う約束もとりつけましたもんね〜。
しかも、会う場所の近くには○ーテ○(←伏せ字です。)。

>まずは携帯電話は絶対に持って行かないといけませんね。
予備電池も忘れないようにしようとココロに誓いました^^
同じくです。谷底に向かうなら、(車に乗せてる)発煙筒も!(^_^)v(念のため)。
Posted by みぃみ at 2011年06月21日 12:22
実際にできたのはぎりぎりでしたけど、
あんなに早く腕をあきらめているとは
思いませんでした。

最後の旅行者も幻覚だったらどうしよう、
とか思っちゃいました。
Posted by KGR at 2011年06月21日 15:30
KGRさん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

親指が壊死していると感じた時点で、腕もダメかな?と、諦めたのかもしれませんね。切って直ぐに氷漬けにして急いで縫い合わせたら引っ付くんじゃないのかな?それも厳しいのかな〜?とヘリコプターに乗るアーロンを見ながら思いましたが、プロの目だと、まずは傷口の手当が最優先な状況だったんですよね、おそらく…(:_;)。

私は大水の時岩が浮いて助かった場面で、やった〜!と思ったので、夢だとわかった時、すごく気持ちが落ちました(アーロンとすっかり同化:爆)。

ね〜、すぐに見つけてもらえて、見つけてくれた方達が良い人で、よかったですよね。お水もくれていましたし。アーロンも、「もってる」んですね。きっと♪。
Posted by みぃみ at 2011年06月21日 15:45
こんばんは☆TBコメントありがとうです、

気絶寸前とは大変でしたね。
そういうのに強い私ですら?けっこう うわーってなりましたもの。

でも実際自分がこの立場だったらどうなるんだろうって考えさせられますね。
ダニーボイルの映画大好きです。
Posted by mig at 2011年06月21日 18:11
こんばんは☆TBコメントありがとうです、

気絶寸前とは大変でしたね。
そういうのに強い私ですら?けっこう うわーってなりましたもの。

でも実際自分がこの立場だったらどうなるんだろうって考えさせられますね。
ダニーボイルの映画大好きです。
Posted by mig at 2011年06月21日 18:11
migさん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

>こんばんは☆TBコメントありがとうです

こちらこそ、ありがとうございますm(_ _)m。

>気絶寸前とは大変でしたね。

お洒落なオープニングに油断していたら、やられました(T_T)。

>ダニーボイルの映画大好きです。

氏監督の「シャロウ・グレイブ」。
音楽も映像もグロ(爆)具合もストーリー展開もお気に入りです。
てか、なら予測しとかなくちゃ。。。ですね。
127時間で登場した「赤」の色味具合の魅きつける妖しさ。
そこに刺さっているのはナイフ。
繋がってたりするんでしょうか〜?☆。
Posted by みぃみ at 2011年06月22日 11:31
こんにちは。
定評のあるブランドものはお高いですし、類似したメイドイン××の安さに心が揺れますが、やはり質ですよね、質。同等ならばどっちでも良いけれど。

いろいろと教訓でしたね。

Posted by たいむ at 2011年06月23日 18:16
こんにちは、みぃみさん!
>原作があるということは、生還しているという事。
自伝の表紙では右腕が無い本人の写真が載ってますしね〜♪
そういう結末を知っていても、アレはやっぱりショッキングでした。
(ホラー映画とか好きなんだけど、ああいうリアルに痛痛しいには苦手なのですww)

ダニー・ボイルの作品はサントラにハズレ無しですよね♪
一番好きなのは「28日後…」のサントラ。
ゾンビ映画なんだけど、サントラの曲は「アヴェ・マリア」を始めとした幻想的で綺麗な曲ばかり。
「普通じゃない」のサントラもお気に入り♪
オススメですよん。
Posted by ともや at 2011年06月24日 07:08
たいむさん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

>定評のあるブランドものはお高いですし、類似したメイドイン××の安さに心が揺れますが

そうなんです!。
「0」一つ多くない?ってくらいお高いものもありますし、例えばメイドインITARYなんて書いてあっても、それが本物かどうかは謎(爆)ですし。。。
有名メーカーの商品でもメイドインチャイナ(電器製品等)は多いですし。
となると、ローコストそこそこなモノを選んじゃいますよね。
劇中、某国製品は思いきり劣悪宣言していましたがW、ビデオはCanon、デジカメはSONYの旧Cyber-shotに見えた私には、急激な温度差にも水にも強いのは日本の製品!と言ってもらえているようで、嬉しくなりました(^^)。
Posted by みぃみ at 2011年06月24日 13:35
ともやさん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

>そういう結末を知っていても、アレはやっぱりショッキングでした。

音も映像もリアル感倍増な演出でしたし、なんといってもノンフィクション。
痛・痛.痛ーっ!でした。


>ダニー・ボイルの作品はサントラにハズレ無しですよね♪

流れる音楽によって、映像や登場人物のイメージが、色々変化するのも面白いですよね(^^)。
監督の感性次第?でしょうか。
「28日後…」未見です。
正直、怖いんですが。。。
まずは、映画にトライして、サントラも聞いてみます。
情報、ありがとうございます(感謝)。
Posted by みぃみ at 2011年06月24日 14:20
あの“音”はずるいですよねしかし(笑)
鉄弦をあの瞬間に鳴らすもんだから痛さ倍増。
ダニー・ボイルの達者さにクラクラきます。
しかもなまくらなナイフがお母さんからの
プレゼントときたもんだ。
嫌みなくらいうまいっす。やれやれ。
Posted by hori109 at 2011年06月27日 18:15
hori109さん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

>鉄弦をあの瞬間に鳴らすもんだから痛さ倍増。

そうですね。その部分、目だけ塞いでいたので、耳からのあの音で、想像は膨らんでゆき。。。(T_T)。
もの凄く痛そうだけれども不快だとは感じさせない限界ギリギリのあの音、逸品だと思います。
監督、次は、どんな世界で、魅せてくれるんでしょう♪。
Posted by みぃみ at 2011年06月29日 14:49
みぃみさん、こんにちは!

>独り闘ってた
わかります〜。
僕も決断は「あれ」なのだろうなぁ・・・と覚悟して挑みましたが、やはりけっこうしんどかったです。
痛いのやっぱり苦手。
とはいえ、いろいろと考えさせられた映画でした。
Posted by はらやん at 2011年07月30日 11:08
はらやんさん>こんにちは。コメント、ありがとうございます♪。

そうなんですよね〜。
予想して観に行っても…)゚0゚(ヒィィ状態でした。

岩ちゃん、あそこまでぴったりフィットしなくてもいいのにf^_^;。

昨日から東京上陸中なのですが、今朝揺れました。
怖くて怖くて、宿泊先のベットに掴まってじーっとしている事しかできませんでした。

はらやんさんは、これを映画館の暗い中で…、だったんですよね(>_<)。

果たして、ほんまにヤバい時に、平常心を保つ事ができるのか?アーロンの精神力の強靭さを感じると共に、考えちゃいます。
Posted by みぃみ at 2011年07月31日 05:38
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