2011年10月04日

舞台:「髑髏城の七人」♪。

平成23年10月4日(火)晴れ

舞台:「髑髏城の七人」

髑髏城の七人.jpg

【2011年:夏興業 いのうえ歌舞伎「髑髏城の七人」】
【 作 】中島かずき
【演出】いのうえひでのり
【キャスト】
    小栗旬(捨之介)・森山未來(天魔王)・早乙女太一(無界屋蘭兵衛)・小池栄子(極楽太夫)
    勝地涼(兵庫)・仲里依紗(沙霧)・高田聖子(贋鉄斎)・粟根まこと(天部の将監)
    河野まこと(三五)・千葉哲也(狸穴二郎衛門)・磯野慎吾(磯平)・武田浩二(服部半蔵)

【関東髑髏党・天魔七部衆】
迦楼羅の妙声:右近健一  那伽の水神坊:吉田メタル  夜叉の勇健:川原正嗣
修羅の障月:前田 悟   緊那羅の生駒:山本カナコ  摩睺羅伽の姫蝶:保坂エマ

【無界の人々】
伊佐吉:逆木圭一郎   善十郎:村木 仁   およし:村木よし子  おさと:中谷さとみ
おまき:浜田麻希    おゆり:平田小百合  おひろ:松永晃幸   おのぞ:八木のぞみ

【関八州荒武者隊】
青吉:仲 圭太   白介:橋爪 遼   黒平:三浦 力
赤蔵:岩崎祐也   黄平次:友部康志

【髑髏党鉄機兵・他】
武田浩二  藤家 剛  加藤 学  川島弘之  井上象策  安田桃太郎  伊藤教人  菊地雄人

【ストーリー】
関東の荒れ野に忽然と浮かび上がる漆黒の城「髑髏城」。
その闇の中から異形の魔人が現れる。その名は《天魔王》。
豊臣秀吉の全国統一を阻もうと、無法の鉄機兵達と暴虐の限りを尽くす関東髑髏党の首領である。
彼は、関東一の色里:「無界」の主人:《無界屋蘭兵衛》達の住処まで食指を伸ばそうと目論んでいた。
命を懸けて「無界」を守ろうと心を決めている女:《極楽太夫》。
秘密を胸に「無界」に逃げ込んできた娘:《沙霧》。
荒武者たちを従え、天魔王打倒の先頭に立つ若き傾奇者:《兵庫》。
「無界」に住む彼等が天魔王の配下に襲秘われたその時。。。
鉄の煙管片手に、飄々と乱世を泳ぐ男:《捨之助》が「無界」の者達を救いに現れる。
「天魔王」・「蘭兵衛」・「捨之助」、彼等は昔、同じ主君織田信長に仕えた者達。
三者三様の時の輪が、奇しき縁に手繰られ重なり合ったその時、「無界」の里に集う者たちに、血の匂いが漂い始める。
そんな折り、秀吉軍総勢二十万が、関東制圧に向け動き出す。
迎え撃つは参謀:《天部の将監》率いる関東髑髏党の鉄機兵、二万。
天魔王の野望を阻止する為、刀鍛冶:《贋鉄斎》が鍛えた名刀”斬鎧剣”を手に、髑髏城に乗り込む捨之助。
だが、髑髏城で目にしたのは、先に乗り込んだ蘭兵衛の変わり果てた姿。。。
さらに、捨之助自身も天魔王に捕らえられてしまう。
捨之助を救うため、立ち上がる仲間達。
果たして、彼等の運命は…。


  〜時は戦国 逃げ場のない者たちが、もう一度、それぞれの「生」を取り戻すため立ち上がる。
       闘え それが遺された者たちの宿命ならば。〜


ということで、先月登城してまいりました。

【看板】

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【レゴブロック】

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登城期間もクライマックス間近、及び、新作情報公開という事でレポ。

待ちに待った、劇団☆新感線の舞台鑑賞グッド(上向き矢印)

未來くんにおちたのは「五右衛門ロック」。カルマ王子の舞うような殺陣を間近で観て以来。
で、勝地君の「蜉蝣峠」
さらに、小栗君、太一君、里依紗ちゃん、栄子ちゃんまで加わった、新感線超デコレーション列車に乗車。

勝地君がパンフレットで話していたように、華のある小栗君、存在感のある未來君、刀さばきの美しい太一君。
それぞれが、それぞれの持っている魅力を存分に披露してくれていた。

小栗君は魅せる人。
「キメ」のポーズで、観ている側の心を鷲摑みにしていく。
小栗君の着流し姿。太ももまで全開のおみあし、風になびくロングヘアーに萌え揺れるハート
オープニング、表題背負って一人舞台に立つ姿、さいっこぉにかっこよいぴかぴか(新しい)

森山未來君は化ける人。
モテキの幸世を演じた人なんだよね?。カフカ演じた人なんだよね?。と確認したくなるくらい色んな顔を見せてくれる。

早乙女太一君の殺陣、絶品。
電光石火の殺陣芸術。乱れる着物の裾まで美しく、桜吹雪が周りを舞っているみたいだった。

勝地涼君のリズミカルなアクションにも、惚れ惚れ。
長刀も鎌も肉弾戦もなんでもそつなくこなしちゃう。
おもっしょかったのは兄:磯平との兄弟鎌二刀流戦略パンチ
「悪い苗は根こそぎカット!。鎌は百姓の魂だっ!。」の磯野さん演じる磯平兄の鎌裁きに、拍手喝采〜!。
兵庫に浣腸された磯平の「痛いよ〜もうやだ〜(悲しい顔)。」な、ひらひらバレエダンスも可愛かった。

実は、初鑑賞の某日昼公演。
3階席にいた私は、1、2階のお客さん達の笑い声が気になって、ちょっくら下を覗いて見た。
そしたら、兵庫が、舞台の下に落ちた刀を拾おうと悪戦苦闘中あせあせ(飛び散る汗)。演出だと思っていたら…。
舞台をそーっと這い這いして舞台ギリから、刀に必死で手を伸ばしている兵庫。
で、手を伸ばして、頭も舞台下に向けてた兵庫は、頭から舞台下へ落ちちゃった〜たらーっ(汗)

落ちた兵庫を覗き込んで声を掛けているらしい共演者さん達。
「勝地君、大丈夫?。」と心配していたら、立ち上がり舞台に上がろうとする勝地くん。
ん?上がれない。。。たらーっ(汗)。動揺している彼。。。
思案して、上手の階段から舞台上に。
べちゃって頭から落ちちゃったから、とっても心配だったんだけど、元の軽やかな動きの勝地君兵庫にほっと安心!。

無事、兵庫が舞台に上がって、上演開始。

河野まことさん演じる、生まれた時からみんなを裏切ってきた三五。

兵庫達と共にいたのに…、無界がヤバイと思いきや速攻関東髑髏党に寝返った。

この三五の裏切り具合が、超面白いわーい(嬉しい顔)
「大切なのは命、自分の命。必要なのは愛、自分への愛。」が信条の三五。

色々あって、髑髏城から沙霧を連れて逃げる事になった三五。

不安がる沙霧に無界の者達曰く。。。
「大丈夫。こいつが大事なのは自分の命。命を守ることならピカイチだから、こいつと一緒にいれば、絶対安全だから。」:大笑い。

逃げてる最中、関東髑髏党に見つかる三五と沙霧ふらふら

三五は、「俺、ずっと強い方に寝返ってばかりだから、刀抜いた事無い。だから、強いか弱いかもわかんない。」と宣言。
右近健一さん演じる関東髑髏党:迦楼羅の妙声とのタイマン勝負。
手の平をかえすばかりで戦った事がないから、強いか弱いかもわからないらしい。

「わ〜、絶対切られるっどんっ(衝撃)」と焦っていたら、なぜだか妙声が三五をパンチ。。。

ん???。仕切り直し〜。剣を構え、再び対峙する妙声と三五。

え???。三五の勝利〜手(チョキ)

三五:一緒に逃げてた沙霧に向かって「俺が負けると思ってただろう?。」。

沙霧:頷く。

三五:「あっはっは〜!。どうだ!見事、期待を裏切ってやったぞ〜!。」だって:大爆笑。

小池栄子ちゃん演じる極楽太夫。色町一番の花魁。

美しくって気っぷの良い姉御っぷり。

え?、脱いじゃうの?な時は、見たい〜っ!とうっすら悶えた私:危険。

胸元をガバッと開けばそこには、、、見事な巨乳!。じゃなくて、鉄砲2つ。

おそらく彼女が恋していたであろう蘭兵衛との切ない決別には、涙が。。。

で、早乙女太一君演じる無界屋蘭兵衛ぴかぴか(新しい)
クールビューティー男の魅力に萌え〜揺れるハート

刀持っても笛持っても、絵になるの。

彼の佇まいや殺陣は、錦絵の中で繰り広げられるストーリーを見ているみたいだった。

設定としては、森蘭丸。

天魔王に薬を飲まされ、おかしくなるも、主君信長亡き後、もう誰も裏切れない!と太夫との決別で息絶える。

蘭兵衛が、無界を守る為に天魔王のいる髑髏城へ乗り込む場面。

「無界屋蘭兵衛の最後の大商いだ。安くは買えぬぞ。天魔王。」

そういいながら蘭畑を抜け満月に向かい髑髏城へ…。

満月輝く蘭畑。月明かりに浮かび上がるのは、横笛を吹く蘭兵衛。

城に向かう彼を阻むべく、髑髏党の勇健と障月ら鉄機兵達が行く手を塞ぐ。

殺陣開始。。。

「やめろやめろ。この笛は黄泉(よみ)の笛。
   あの世とこの世の端境(はざかい)で鳴く縁切り笛だ。あんまりこいつを鳴かせるな。」


鉄機兵達に斬りかかる蘭兵衛。笛、思いっきり鳴いてます。。。美しい揺れるハート

斬りながらの蘭兵衛の口上。

「野心に生きるは遅すぎる 女に生きるはうぶすぎる

夢に生きるはせつなすぎる 過ぎたる我が身の亡八稼業…粋じゃねぇよなぁ。」


くぅぅぅ。ステキ。。。ぴかぴか(新しい)

ちなみに「亡八(ぼうはち)」とは。。。
遊郭の主人の事(仁・義・礼・智・信・忠・孝・悌の8つの徳を忘れた者)だそう。

天魔王を斬る事ができる刀を作れる唯一の刀鍛冶、高田聖子さん演じる贋鉄斎。

奈落から刀打ちながら登場するだけで、面白い♪。

刀と自分の美しさ、自分より美しい刀は、切れ味も上々!が、コンセプト。

そんな贋鉄斎が天魔王成敗の為、捨之介に託す刀。

でも、刀って、切って3人、突いて10人が限界らしい。

とはいえ、敵はどんどん押し寄せる。斬りまくらなくてはパンチ

ってな事で、兵庫と捨之介の絶妙なコンビネーションアクロバティック殺陣!。

敵を数人切った刀を捨之介が兵庫にパス。ササッとその刀を研いだ兵庫が捨之介に返す。

兵庫は、捨之介の刀を受け取っては研ぎ、研いでは渡す、の繰り返し。
その間自分に向かってくる敵も倒しつつ。。。
兵庫、すご〜い♪。
普通に捨之介から手渡されるのは最初の数回。
その後は、放り投げたり、すれ違う瞬間だったり、敵に刺さっているのを抜き取ったり。
殺陣と同時にそれらをやっちゃうところに、大拍手〜かわいい

ちなみに、「抜かずの兵庫」の異名を持つ彼。
試しに自分の刀を抜いてみて、贋鉄斎に殴られるどんっ(衝撃)
ちーっとも手入れしていないから錆錆の兵庫の刀ちゃん。
贋鉄斎から研ぐように命ぜられ、出来上がった刀ちゃんは…。
ちっちゃなナイフサイズ〜:笑。

織田信長に明智光秀、徳川家康、豊富秀吉、服部半蔵らが登場するストーリー。

信長は、本能寺の変の時、胸を天の字にかっさばいて自分の首をはねたらしい。

捨之介が、信長に代わり日本を手中に収めようとしている天魔王に言った言葉。

「俺達3人じゃぁ、人に二人が加わっても【天】にはなれない。
【夫】までだ。」。


切ないね。。。

ラスト。。。天魔王を討ちとった筈の捨之介。

が、、、、刀は天魔王の鎧の前に壊れ。。。たらーっ(汗)

と。。。

天魔王「・・・?!。」。

「んなのあり〜?。」

「ありなんです。るんるん。」てな、結末でありやした。

めでたし、めでたし手(チョキ)

戦いの行く末には。。。

太夫と兵庫、沙霧と捨之介の、恋の予感揺れるハート

お幸せにキスマーク

と、大満足な、劇団☆新感線の舞台でありますかわいい

実は、この日は、森山未來君と勝地君のバースデーぴかぴか(新しい)

お昼の部で「ハピバ」を歌って、前記二人と誕生日の近い出演者さん達みなさんを、お祝い。

一緒にお祝いできたのも、嬉しかった〜わーい(嬉しい顔)

んで、劇団☆新感線の新作情報!。

いのうえ歌舞伎 「シレンとラギ」

シレンとラギ.jpg

[大阪公演] 梅田芸術劇場メインホール
2012年4月24日(火)〜5月14日(月)

[東京公演] 青山劇場
2012年5月24日(木)〜7月2日(月)

※大阪・東京チケット発売:3月上旬予定


posted by みぃみ at 16:23| Comment(6) | TrackBack(1) | 映画・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すっげーーーーーー!!!
キャスト見るだけでもう観たくて堪らない!
未來くんの「五右衛門ロック」の殺陣は私も体が震えましたよ。早乙女君の流れるような美しい殺陣にも魅せられましたし。
いやぁいいなぁ。観たいなぁ。絶対面白いに違いないよぉぉぉぉ!
Posted by KLY at 2011年10月04日 22:41
KLYさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。
キャスト陣、クリスマスのイルミネーションみたいに華やかですよね。よくチケットが取れたと自分でも思います。
捨之介君が拾ってくれました。頼りになる奴です:笑。

まちがいなく!、絶対!絶対!めちゃめちゃ面白いです。
ぜひぜひご覧ください☆。

わたくしは、勝地君と太一君に、心奪われました。。。

モテキの愛と幸世が、髑髏城ではどうなっているか?、観るのも楽しいですよ〜♪。

Posted by みぃみ at 2011年10月05日 09:52
生で見たら、最高でしょうねえ。
それぞれが本当にぴったりな役回りで、お見事でしたもん。
古田さんバージョンは、やっぱ古田さんが抜きんですぎてて、ランベイとか、ちょっとねえ。
おまけに聖子さんが出てませんから。
橋本さんは絶対の存在なんで、そこはよかったのですがね。

やっぱ勝地君っす。もう最高!!!!
映画でも、素敵な三枚目をやってくれますが、素もそうなのね。
私の目に狂いはない!!

「北のカナリア」で、吉永小百合さんが舞台あいさつに来る!!と言うので、券を買って、と言われたんですが、別におばさん見ても仕様がないと、買わなかったんですよ。
そしたら、勝地君も一緒の来てたのでした!!!ショック。
勝地君も来るって分かってたら、絶対に行ったのに。。。

と言うことで、とっても楽しませていただきました。
勝地君と三五でした、はい。
Posted by sakurai at 2013年01月20日 15:34
これ観れてよかった〜〜!
みぃみさんは生で観たんだ・・・そう思うと凄いことだなぁって。
こんな濃い舞台、テンションMAXの連続・・・
演る方も観る方もすご〜〜い体力いるよね。
めっちゃ疲れた、でも心地良い〜〜〜。

小栗くんに関しては観るまでちょっと不安だったの。
でも、粋な捨之介だった!今までは女ったらしのキャラだったんだね〜。小栗くんとはイメージが違うって、今の捨之介になったってパンフで観て納得。今の捨ちゃんが好きだな〜。
未來くん、凄い役者さんだね〜。
ダンスで鍛えたリズム感かな〜。全部リズムでやってる気がする。
そして真剣な日々の積み重ねで築いた早乙女くんの殺陣〜絶品だね。

sakuraiさんもイチオシの勝地くん、実は私のジョニ友のお隣の子なんだって。昔は涼くんの目ざましの音も聞こえたってお話聞いてから、ひそかに応援してました。立派になったねぇ・・・

Posted by マリー at 2013年01月20日 18:59
sakuraiさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

楽しまれたようで、なによりです〜(^^)。

古田さん、眠そうでまるっこいおっちゃんが、一転、
殺陣に歌にダンスに…と絶品ですよね。
岸谷さんがダンサーだったのにもびっくりでしたが、古田さんの諸々
初めて見た時は本気でびっくりしました、で、又観たい〜!と。

わはは。sakuraiさんの判断基準が、面白〜。
おそらく大半の方は小百合さん目当てでしょうに。。。
次回から、勝地君出演作の舞台挨拶関係のチケットは手に入れておかれておいたほうがよろしいかと。

勝地君ネタをもう一つ。
次回のゲキ×シネ、「シレンとラギ」、
舞台版を大阪GW辺りに松潤&斗真&勝地君で観に来ていたようです。
で、阪急をうろうろしていたとの事。
大阪から帰った日だったので、めっちゃ悔しかったです〜!。
Posted by みぃみ at 2013年01月22日 10:31
マリーさん>こんにちは♪。
こちらにもコメント、ありがとうございます。

早起きマリーさんも満足なさったようで、なによりです☆。

あはは♪。
舞台もワカドクロなので、体育会状態でしたし、
観る方も、全部が見所なのでずっと集中!。でした。
心地良い疲れで満たされて帰るっていう感じでしょうか〜。

同じく小栗君に関しては私もちょっと心細くて:笑。
でもま、新感線の劇団員さん達がいるし、未來君もいるし〜♪と。
もそっと精進は必要でしょうが、やっぱ華あるわ、旬君!と。

ねね。太一っちゃん、凄かったでしょ〜。
麗しい男子が命張って、で、狂って迎える最期。
もぉしんぼうたまらん状態でしたよん。

勝地君、マリーさんのご友人に近しいのですね。
かわいいなぁ。目覚まし音って(^o^)。
嬉しい情報ありがとうございます♪。

Posted by みぃみ at 2013年01月22日 10:39
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Excerpt: 迫力満点!
Weblog: 迷宮映画館
Tracked: 2013-01-20 15:34
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