2011年09月26日

映画:「モテキ」♪。

平成23年9月26日(月)雨晴れ

映画:「モテキ」

モテキ.jpg

【監督・脚本】大根仁
【原   作】久保ミツロウ
【 キャスト 】森山未來 (藤本幸世)・長澤まさみ (松尾美由紀)・麻生久美子 (枡本留未子)
        仲里依紗 (愛)・真木よう子 (唐木素子)・新井浩文 (島田雄一)
       金子ノブアキ (山下ダイスケ)・リリー・フランキー (墨田卓也)
【ストーリー】
藤本幸世(森山未來)は、31歳になっても、金も女も無し。
そんな自分を変えようと、墨が経営する会社「ナタリー」へ社員として就職。
ライターの仕事にいそしんでいるが、特に生活に変化無し。
そんなある日、幸世のツイッターにリプライが!。なんやかんやでリプライ主と会う事になった幸世は、現れたキュートな雑誌編集者・みゆき(長澤まさみ)に一目惚れ。
いつの間にか、みゆきの友人の年上OLるみ子(麻生久美子)、ガールズバー店員・愛(仲里依紗)、会社の先輩社員・素子(真木よう子)の間で揺れ動く幸世。
果たして幸世は、真実の愛を手に入れられるのか…。


私の中で、森山未來君は、「フィッシュストーリー」のシージャックから乗客達を救う「正義の味方」であり、「五右衛門ロック」のヒラリとマントをはためかさせる「カルマ王子」であり、「信長の野望」を実現しようと目論む「天魔王」なのです。

A Studioで、「僕は藤本幸世は嫌いなので、宣伝の時は徹底して彼になりきります。なのでこの格好とメガネなんです。」と宣言していた森山未來君。

ぱっと見、どっちかっていうと藤本みたいな役が合うと思える彼が、なぜだか前記のキャラクターを見事に演じ、「わ!かっこいい〜揺れるハート」と萌えさせてくれる。そのギャップが好きだった。

したらば、サブカルオタのモテない役。「まんまだな…。」と思うも、ドラマを見る。

よほどモテる人以外、普通に感じる気持ちが盛り沢山。

心の声と行動の合致やズレが面白い(≧〜≦))。

てな事で、映画の前売券を買って劇場へ。

。。。感想は。。。

ある日、私がフォローしているUsername:「@gintoki_bot(銀魂のキャラクター)]が呟いた。

曰く:「交尾ってなァな そこにいたるプロセスも大事だがその後のメスへのケアもそれ以上に大事でな 要するに交尾前だけ甘い言葉かけてるようじゃ猫も人間もオスとして半人前な訳だよ」だそうで。

んだんだ!な感じ。である。

結末が。。。(伏せ字)。ちーとばかしモテた男子が、釣り合いのとれている女の子で手を打とうとしておいて、ムリめの女の子の諸事情を知り、やっぱりムリめも諦めきれ〜ん!。という、普通の男の子や女の子のお話になってたのが、けっこう残念

とはいえ。。。

冒頭の名言集、気持ちとリンクした音楽の登場。森山君の得意技の披露。

みゆきの事情。るみこの事情。愛の事情。墨さん、ちょこっと大人の画策。等々…。

に、幸世が絡んでいくストーリーは、面白いかわいい

嘘っぽい話に、ありふれた現実が、きっちり登場するから、実録みたいに感じて、これが映画な事を、時々忘れる。

これまでの人生の中にあった、甘酸っぱい想い出に、胸が、きゅんきゅんしたキスマーク

〜ここから内容にふれています〜

「冒頭の名言達」

@「二十代の恋は幻想である。 三十代の恋は浮気である。
(人は四十代に達して、 初めて真のプラトニックな恋愛を知る。)」by ゲーテ

A「愛することにかけては、女性こそ専門家で、男性は永遠に素人である。」by 三島 由紀夫

B「恋やセックス以外にも重要なものがあるんだ」by ボブ・ディラン

「@〜Bへの幸世の心の声」

@「じゃあこの前のモテキは幻想だったのか。三十代、相手もいないのに浮気なんてできないよ。」

A「俺は4人ものプロを相手にしてきたのか(どいさん、いつかちゃん達がフラッシュバック)。んなの勝てるわけないじゃん。」

B「まともに恋愛してないのに重要なものなんてわからないよ。」

                               みたいな感じ。
いちいち的を得た突っ込み(?)に、おもっしょ〜と…。

しまいには、尾崎豊にむかって、「伝説になってんじゃねーよ」と八つ当たりして転ぶ藤君に、爆笑。

何よりの名言は、墨さん。

「彼氏がいないって事は、世界中を相手にしなきゃならないけれど、彼氏がいるって事は、相手はその彼氏一人なんだぞ!。」

これ、めっちゃいろんな事に対する原動力になる!。お気に入りになった言葉。

あとは、「藤、おまえ、ソーシャルネットワークみたか?。俺、マーク・ザッカーバークみたいになっておまえらサブオタから金ふんだくってやろうと思ってさ、この会社立ち上げたんだ。」に、きゃ〜…。
墨さんを巡る元カノ今カノ、プラスもう二股の五角関係。墨さん曰く、「藤、モテキかこれ?」って。

そりゃぁ、モテるよ、墨さん。見た目はともかく、仕事できる男は、かっこよく見えるんですもの。

藤君、「この会社にいたらモテる方法わかるかも。」って考え、君は、正しいと思う。

エンディング映像も、見事にネット大活用で楽しめた。

藤君が、ツィッターで、「フォロワー「3」なのに、3万以上のツイートしてたり。

スタッフとして参加したフェスで、タイムテーブル聞いてきた女の子を、「かわいいってわけじゃないけど、すぐやれそう。」って勘違いしてバックステージに誘ったらば、彼氏の登場。
恥ずかしさに猛ダッシュダッシュ(走り出すさま)のテーマソングが、大江千里の「カッコ悪いふられかた」。爆笑もんだったわーい(嬉しい顔)

B’zのうるとらそうるやジュディマリ、T.M.Revolution=「たかのりがめいくする(巻き起こす)革命」。

はいはい、熱唱してました。解読楽しかったです。と、懐かしかった。。。

T.MをTMNと勘違いしてもーた私、恥ずかしかったふらふら。だって一世風靡したんだもん、TMN。

おもっしょかったのは、色んなもんが飛んでった(正確にはほうりなげてた)事。

藤君が、頻繁にみゆきちゃんと会える幸せ表現のダンスを踊る為、ポーンて投げた鞄が飛んできた場所にいたおばちゃん二人の「おぉ!exclamation」に噴く。

みゆきちゃんといいムード。
そこへ彼女の彼氏戻りかっあせあせ(飛び散る汗)とキョドって、「失格」聴きながら全力疾走。
「死にた〜いっ」と、トンネル走ってく藤君。

後ろから走ってくる車さん達車(セダン)
対向車線にはみだしながら藤君の事避けてくれてたけど、藤君にお洋服投げられた車、めっちゃ気の毒。
フロントガラスにあんなもん飛んできたら、「超危険どんっ(衝撃)」。
(実は、通勤時、自転車&歩行者専用通路がある急勾配片道1車線、追い越し禁止のトンネル道を、敢えてチャリンコで車道を走る人がいる。チャリンコって25キロ/時位?。40キロ/時制限の場所を25キロで、チャリの後ろをついてってると、後ろから煽られるのよ、悪いことしてないのに。。。安全運転しているのに。。。だから、すご〜く映画の中の運転手さん達の気持ちが解った:笑。)

藤君に、「やっぱり君とは付き合えない。」と宣言されたるみこちゃん。
彼女が幸世に泣いてすがる時もバッグ放り投げてたし。。。

藤君とるみこちゃんの別れ話の最中、普通に二人の間を割って通り過ぎる原チャリ」や、号泣しながら階段を自転車抱えて登る幸世を不審がるカップルがいる設定も良い。
そう。これらは、映画の中のお話。フィクションのお話。
だけれど、フィクションの中の話は藤君達にはノンフィクションの、現実のお話。
主人公や周りの登場人物だけで成り立ってるわけじゃなくて、彼等以外の人達も生活している。
つまり、フィクションの中でのリアリティ表現。作り手さん、上手いよ〜ぴかぴか(新しい)

私は今回の幸世は嫌い。
嫌ならるみこさんに思わせぶりするでない。
やり逃げならまだ可愛いのに、やり始めから、「人生二度目の経験がこれでいいのか。」って後悔してんじゃねーよ!と。
ラスト、みゆきちゃんに綺麗にさよなら言うのかと思ったら、まだ好きだの主張かよ…。
ま、みゆきちゃんも幸世をだしに、不倫相手に妻子と別居する所まで話進めさせた挙げ句、やっぱり幸世君好き〜だもん。
似た者カップル?。

でも、面白かったから、良いのだ〜かわいい
posted by みぃみ at 15:38| Comment(16) | TrackBack(29) | 映画・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すごく素敵な記事ですね!
私は邦画とJポップにあまり詳しくないので
勿体ない部分があったかもしれません。
あ・そうそう。後ろから走ってくるクルマやふたりの間を割ってくる・・とか色々ありましたね。
かなり凝った作りでした。
Posted by Cartouche at 2011年09月26日 19:54
マイブログご訪問&コメ投下、ありがとうございます。
いやあ、面白かったですね。よくよく見直すと、
内容的にはめちゃめちゃエロイんですけど、その辺り
ほどよく中和されてたって言うか、女子の鑑賞にも
充分耐え得る(?)感じでしたね。
J-POP好きには、堪らん1本でした。
Posted by mori2 at 2011年09月26日 20:24
Cartouche>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

素敵な記事だなんて、お恥ずかしいです(>_<)。
美しくない日本語も思いの丈もそのまま文字にしてあるのに、読んでいただいて、ありがとうございますm(_ _)m。

Cartoucheさんもおっしゃっていましたが、主人公の藤本君と周りの人達、各々のストーリーも盛り込んであり、
とても楽しめた作品です。

車や原付の登場。
ぼーっと映画にのめりこんでいたら、ふと現実にひきもどされる演出、ツボでした(^^)。

私も記事に書いてあるアーティスト以外はあまり知りません。
又、藤本君の呟きにでてくる「G」(?)から始まる単語やTシャツみて、「くっくっく。。」と笑っていた隣に座った若者が羨ましかったです。
正直な所、なぜ笑っていたのか、今も気になっています。
Posted by みぃみ at 2011年09月27日 11:25
mori2さん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

こちらこそ、ご訪問いただいたうえに、コメント、ありがとうございますm(_ _)m。

映画、面白かったですね♪。
ぎゅーって濃縮してある美味しいジュースをいただいたみたいな感じ☆です。

そうですね。映画はあまりエロさは感じませんでした。
真木さんのSP並みのハイキックを藤君が受けたり、
早く結婚してママになったけど今は独り身、等のシュールな部分に上げ上げモードの鎮静効果があったのかも、です。

絶妙なポイントで登場する音楽と映像も面白かったです。
お初なアーティストも多かったのですが、知らない人でも楽しめる作り方も思いました。
若者もちょっとお兄さんお姉さんもオッケーなのが嬉しかったです。
Posted by みぃみ at 2011年09月27日 11:35
こんばんは。

詳しいレビューですね。
とても参考になりました。
は『スクールデイズ』も印象に残っています。
でもやはり『フィッシュストーリー』。
『百万円と苦虫女』での使われ方はもったいなかったです。
『20世紀少年』も笑えた(?)けど…。
Posted by えい at 2011年09月29日 22:06
えいさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

記事に、目を通していただき、ありがとうございますm(_ _)m。
書き散らかしてある部分も多々あり、恥ずかしかったりもするのですが、映画を観ながら、笑いあり、切なさあり、今まで生きてきた事を思い出したり、これからについても様々な事を感じた作品でした。

森山未來君、幅広い役を上手に演じる俳優さんだと思います。
毎回、全く違う「顔」をみせてくれるので、なんだか魅かれます。
あは♪。「20世紀少年」。。。君は一体どこへ向かうんだ!?と一瞬思いました〜。
Posted by みぃみ at 2011年09月30日 09:31
そう言えば、「フィッシュ・ストーリー」にも出てましたね。たべちゃんとも共演か。若手女優キラー第一人者です。

これを観た日は、リリー・フランキー2連荘だったのですが、面白いバイプレイヤーになりましたね。
Posted by バラサ☆バラサ at 2011年10月01日 14:10
バラサ☆バラサさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

>若手女優キラー第一人者です。
ですね。実際の未來君、かなりモテると思います。
様々な役に化けるし、ダンスはもちろん歌もイケる。
それに。。。ラブシーンの動き、どう見てもセカンド童貞君ではありませぬ:爆。

リリーさん、なんでこんなおっちゃんが?(ごめんなさい)と映像登場当時は思いましたが、なんだか気になる存在です。
するめみたいな感じ。。。
Posted by みぃみ at 2011年10月03日 11:29
みぃみさん、こんばんは!
森山未來くんのファンだったのですね〜。

フィッシュ・ストーリーの「正義の味方」も、かなりいいとこさらって行った感がありますが、
今回も、あんな可愛い女性に「重い」とか言っちゃうなんて、贅沢なハナシでした!
ホントに男性は「幸世のクセに〜」という感じだったのではないでしょうかね(^^ゞ

ドラマの方はちゃんと観てないのですが、男女、どちらにもアルアル感があって、
若い方には楽しめる面白さがあったと思いますね〜。
あ、おばちゃん二人で行って結構笑って愉しめましたけど(笑)
Posted by kira at 2011年10月03日 21:53
みぃみさん、こんばんは!

僕はテレビドラマは観ていなかったのですが、楽しめました。
恋愛で情緒不安定になっているときのポップソングで暴走っていうのは、なんかわかる〜。
恋愛映画なんかも危険です(笑)。
るみ子さん、かわいそう・・・。
るみ子さんもけっこう素敵なのにね。
Posted by はらやん at 2011年10月03日 22:38
kiraさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

>森山未來くんのファンだったのですね〜。
ビジュアル的には、きゃ〜♪という感じではないのですが(あぁ、なんて失礼な事を…(^^;))、役に入った時に彼がみせてくれる化けっぷりに惚れています(^^)。
年明け、ダンスがふんだんにとりいれてある舞台出演の決定に、観たい度数、上昇中です。

>「幸世のクセに〜」
あはっ。私も思いました。
えー、あんな綺麗な人を!(唖然)でした:爆。

>男女、どちらにもアルアル感があって
はい!。思いっきりありました!。
恋してる人を客観的に観たらこんな感じになるのね〜と、ちょっぴり恥ずかしくも、楽しく鑑賞できました。

私も来ている子達の母でもあり得た年齢ですので、謎なところはけっこうありましたよ〜。
Posted by みぃみ at 2011年10月04日 10:20
はらやんさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

>僕はテレビドラマは観ていなかったのですが、楽しめました。

ドラマ版。映画よりもエロ度は高い気がします。
それと、もどかしさにやきもきするのがクセになりますので、機会があれば、ぜひ☆。

>恋愛で情緒不安定になっているときのポップソングで暴走っていうのは、なんかわかる〜。
恋愛映画なんかも危険です(笑)。

はい。どっぷり入った記憶があります。
恋している時は、「ハイスクール奇面組」の「うしろゆびさされ組」に、切なくなった時は「タッチ」の「背番号のないエース」や「サザン」の「涙のキッス」やらに。
あと、なんでか「愛は勝つ」にも。。。(世代バレバレ?)。

るみこさん、綺麗ですよね。幸せになって欲しいです☆。
Posted by みぃみ at 2011年10月04日 10:32
こないだは、ありがとうございました!

またモテキにトラックバックさしてもらいます!

よろしくお願いします<(_ _)>
Posted by ジョニー・タピア at 2012年03月10日 13:45
ジョニー・タピアさん>こんにちは♪。
こちらこそ、トラックバック&コメント、ありがとうございます。

レポ拝見して、楽しかった鑑賞中の記憶、思い出しました。
音楽も映像も、とっても魅力的♪です。
Posted by みぃみ at 2012年03月12日 10:26
こんにちは♪
コメントありがとうございました

主人公の冒頭の有名台詞へのツッコミがナイスでしたね
ノリノリのダンスやちょっとした動きなんかで森山くんの運動能力の高さもわかりました(^^)
心情を音楽で表現するところも可笑しくてしかもピッタリで面白かったです
ドラマ版はみていないのですが、映画版だけでも楽しめました。原作漫画を読んでみたくなっちゃう作品ですね
ラストは、あれどうなんでしょう。「成長できない」とまでいわれたのにキスしあう終わり方っていうのは…成就したのかしないのか、よくわかりません。
Posted by maki at 2012年03月21日 13:11
makiさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。
こちらこそ、いつもありがとうございます(^^)。

>主人公の冒頭の有名台詞へのツッコミがナイスでしたね
冒頭から、楽しませてもらいました♪。
道路や電光掲示板にでっかくどーん!なのも楽しさ倍増です。

森山君ダンスも、とっても上手ですよね〜。
惚れちゃいそうになりました(^^)。

ドラマ版も機会があるようでしたら、ぜひ☆。
映画より、ちょこっとH度高いです(照)。。。
私、映画観て思わず漫画買っちゃいました(笑)。

ラスト…。
幸世君に心動いちゃったんでしょうか…。
思ってもらえる気持ちが大きい相手の方が女の子は幸せという感じかな?と思います。
(私見ですが、傍観者としては微妙な最後なのです。)
Posted by みぃみ at 2012年03月21日 15:37
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