2011年12月16日

映画:「リアル・スティール」♪。

平成23年12月16日(金)晴れ

映画:「リアル・スティール」



【監   督】ショーン・レヴィ

【製作総指揮】スティーヴン・スピルバーグ/ ロバート・ゼメキス

【 キャスト 】
  ヒュー・ジャックマン (Charlie Kenton)
  エヴァンジェリン・リリー (Bailey Tallet)
  ダコタ・ゴヨ (Max Kenton)
  アンソニー・マッキー (Finn)
  ケヴィン・デュランド (Ricky)
  ホープ・デイヴィス (Aunt Debra)
  カール・ユーン (Tak Mashido)
  ジェームズ・レブホーン (Marvin)
  リマ・ファキ (Rima Fakih)

【ストーリー】
かつてボクシング界で活躍していたボクサー:チャーリー・ケントン(ヒュー・ジャックマン)。
だが、より激しい戦いを好む観客達の欲望を満たす為、時代はロボット格闘技へ移行。
ボクサーとして生きる道を失ったチャーリーは、ロボットボクシングのプロモーターになるも、負けが続き借金を背負った苦しい生活をしていた。
ある日、チャーリーのところに、別れた妻が亡くなったので、彼の一人息子:マックス(ダコタ・ゴヨ)の親権を元妻の親族に譲るよう依頼がある。
喜んで親権を譲る手続きに応じ、親族から大金を受け取ったチャーリーは、再びロボットボクシングに挑戦。さらに、親族の旅行中、とりあえず息子を預かる事に。
出発した格闘技巡業についてきた息子との仲も、ロボットボクシングの試合も散々だったチャーリーは、部品調達の為に息子と一緒にゴミ処理場に忍びこむ。
だが、ゴミ処理場で、マックスが足を滑らし崖を落下。
マックスがかろうじてひっかかり助かったのは、捨てられていたロボット。
マックスは、その旧式ロボット「ATOM」を連れて帰り、ロボットボクシングに参加する事を切望。
しぶしぶ応じるチャーリーだったが…。


小学生の時、学校で見せてもらった「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」。
これをもう一度見たくて、生まれて初めてレンタルショップ会員になって、レンタル。
その後、「1」、「3」を鑑賞し、完成したUSJで、「デロリアン」に乗車してグッド(上向き矢印)
ちなみにUSJで販売していた「デロリアン型マウス」を今も探索中。。。

そして、衝撃だった「フォレスト・ガンプ」。
&「永遠に美しく…」:笑。
(これ、すごいの爆弾首伸びるし、はずれるし。
お腹に穴があいて向こうが見えるの。
身体がズタボロでもスタイルとお顔は麗しいまま。
「美」と「男」への「二人の女の執念」が、印象的。)

この3作がお気に入りな事もあって、公開日に鑑賞。

観た鑑賞は。。。
これぞ、ほんまもんのドリームワークス!。
主人公も息子ちゃんもロボット達も他の登場人物達も。。。
ぜ〜んぶ、めっちゃ良かった〜♪


ヒュー・ジャックマンのキュッと上がったおしりに萌えつつ。。。
かつての栄光に固執し、くすんでしまった自分自身から目をそらし、今だに自分の事(夢)だけに生きている男チャーリーが、ひょんな事で行動を共にするようになった息子との時間やロボットであるATOMと一緒のロボットボクシングを通して、段々、かっちょいいお父ちゃん、輝きを取り戻したお父ちゃんになっていく姿にジーン…。

でもって、マックス、とってもキュート(ノ≧▽≦)ノ。
ノイジー・ボーイの操作方法模索時、おもむろに操作板を握って「右!、左!」の日本語に、胸きゅん(。・・。)。
でもって、ノイジー・ボーイってば。。。
日本語で「極悪」だとか「超悪」だとか「拷問」だとか「聖戦」だとか、一昔前の壁の落書き状態あせあせ(飛び散る汗)
彼が入っていた箱が開いた時、思わず「夜露死苦」って言いそうになった…f^_^;。

わかるのよ、とっても!。
ン十年前、英字の入ったお洋服がとってもかっこよく見えて、気に入って着ていたパーカー。
意味がわかって、そっこうタンスへ。だってぇ、「Let's go to school.」だったんだもん(恥)。

なにはさておき。。。
日本が色々フューチャーしてあった事、とっても嬉しかった♪。
ロボットボクシングの先駆けが日本(?)な設定も、日本の技術力の高さが世界に認知されてきてるって事なんだよね♪。
さらに、マックス、「プレステ3で遊んでる♪」って、言ってたも〜んヽ(〃v〃)ノ。

それから、それから。。。

ATOMの真似っこ機能、本当は、ちゃんと感情持ってるでしょ〜と思える。

マックスとATOMペアもプリティ揺れるハート

一緒にジョギング場面は、「僕、ロボット〜。」な展開にぷぷっ(*^m^)。
一緒にダンス〜の場面は、絶品キスマーク
鏡に映った自分自身を、マックスが書いた「ATOM」の文字を、見つめるATOMの場面は、無敵の強者ゼウスとの闘いの場面とリンクしてうるうる(T_T)。
めちゃくちゃに殴られて倒れ込んでも、マックスの声に反応して、何度も何度も立ち上がるATOMの姿に涙腺ゆるゆる。。。

倒れても倒れても、マックスの声に何度も反応し動きだすATOM。

試合前、控室で一人、鏡を見つめながらATOMは、金属屑として朽ち果てる筈の自分を救い、再び生きる(活動できる)道をくれたマックスに感謝し、マックスの気持ちに応えると共に、自分自身も新たな道を歩き始めようって思ったんじゃないかな。。。

でもって、ゼウスとの闘いで、ボクシングをしているチャーリーは、きらっきらに輝いてたぴかぴか(新しい)
そこには、ボクサー:チャーリー・ケントンがいた。。。
(劇中、チャーリーが才能あるボクサーだった事が伝わってくるエピソードが盛り込んである所も、チャーリーのキラキラ具合を倍増させてたと思う。通称動物園では、相手の足に気をつける事、ツイン・シティズ戦では、ツインの右肩の不調に気付くし、ゼウス戦では、戦わないと負ける〜と素人目には思えてもジッと我慢、相手のパワーダウンを待ってる。)

ゼウスとの闘いを終えて。。。チャーリーに駆け寄るマックス。
それまでは、父親の事を「チャーリー」や「ファーザー」とよんでいた、マックスの…。
「ダディ!」に、涙腺は、全開。
:゚(。ノω\。)゚・。(感激) 。。。

よかったね〜、よかった、ほんっと〜によかった〜、と、号(┳Д┳)泣。

マックスのお母さん、一度も登場しなかったけど、すてきなママだったんだろうと思った。
マックスの色んな好奇心ややりたい事を、温かく見守ってきたんだな〜って、思った。

とってもとっても良い映画だった。最高〜かわいい


【追記】

日本語字幕の松浦美奈さん、さすがのGOOD JOB!!。
勝利に興奮したマックスが司会者からマイクを奪い、買収してきたファラへの真っ向勝負宣言する場面や、ゼウス戦でのベイリーの「行けーぶっつぶせー。」等の字幕達…、鑑賞しながら感じる心の声とピッタリ〜。

ピッタリと言えば…、木原みちこさん似のデブラさんの試合会場での応援、卒倒、歓喜の様子も、同じく鑑賞時の感情の起伏とピッタリ。

そういう所も、好きだ〜ハートたち(複数ハート)
posted by みぃみ at 16:07| Comment(30) | TrackBack(43) | 映画・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>「デロリアン型マウス」
USBコネクタタイプとPS2コネクタのタイプがあるようですね
(もちろんPS2のほうが古い)

商品名は「デロリアン3Dマウス」
4900円はちょっと高いような気もしますが、もう売っていないんでしょうか。
Posted by KGR at 2011年12月16日 19:56
TBとコメントありがとうございました。
ラスト、チャーリー、マックス、ATOMが一体となって闘う姿が良かったですよねえ。
父子の絆にも、感動しました。
Posted by 風子 at 2011年12月16日 20:19
こんばんはー^^

映画すっごく良かったですねー(^^)/
悪いところなしで、パーフェクト♪
お気に入りです!

親子の姿に感動だし、アトムも良かった!
バトルシーンなんて、涙なくしてはみれませんでした!

ヒュー様もかっこいいし^^
ダコタくんがめちゃくちゃ可愛くてー♪
メロメロになっちゃいました^^

Posted by みすず at 2011年12月16日 20:46
KGRさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

デロリアンマウス、私がUSJに行った時は、一度目は売り切れ、二度目は生産無しとの事でした。
机の上にデロリアン、仕事が忙しくても楽しく働けそうで、とっても欲しいのです☆。

そして、できる事なら、デロリアンに乗って、高速をかっとばしたーいーーのです(^^)。
Posted by みぃみ at 2011年12月18日 07:24
風子さん>こんにちは♪。こちらこそ、TB&コメント、ありがとうございます。

ですよね〜♪。
動物園での試合ではチグハグだったマックスとチャーリー。
いつしか、力を合わせて闘うようになって、最後はお父ちゃんの本領発揮&復活。
それを見つめるマックス、リング上では頑張るATOM。涙ものでした。
良かったです〜☆。
Posted by みぃみ at 2011年12月18日 07:27
みすずさん>こんにちは♪。コメント&トラックバック、ありがとうございます。

私も、この映画、とってもお気に入りです。
観たけど、WOWOWでも放送するだろうけれど、DVD買って、何度も観ようと思っています。

アトムの何度も何度も立ち上がって闘う姿にも感動するし、だんだん強まっていく父子の関係にも感動☆でした。

ね〜♪、すてきなパパ(ヒュー様)にキュートで賢い息子(ダコタ君)、きゅんきゅんしまくりです。
私、白タンクトップでコーラ飲んでる姿、いっとう好き〜。
Posted by みぃみ at 2011年12月18日 07:34
みぃみさん、こんばんは!

お楽しみどころがたくさんあった作品でした。
やっぱりチャーリーとマックスが段々と気持ちが通じ合っていくところがよかったですねー。
そうそう、チャーリーの呼び方がだんだんと変わっていきましたよね。
最後は父親をほんとに信じているっていう感じが出ていてよかったです。
チャーリーもそれに応えようとしていてカッコよかったです。
Posted by はらやん at 2011年12月18日 13:45
みぃみさん、こんにちは♪

まずは・・・「永遠に美しく」に反応(笑)
ブルース、メリル、ゴールデン・ホーンとすごい豪華キャストでしたよね(*_*;アメリカではコケタみたいですが、
私は面白かったです!そして、バックトゥザフューチャーも大好き♪

さてさて、この作品なんですが、最高!でしたよね(^_-)-☆ラストのゼウス戦は、手に汗握って応援してました♪
マックスの声に立ち上がるATOMに私も涙、涙
でした(T^T)
師走の忙しい時に(笑)こんな素敵な作品に出逢えて
癒されました(*^.^*)エヘッ
Posted by ひろちゃん at 2011年12月18日 14:02
TB&コメありがとうございました(*^_^*)

私もATOMと一体となってたチャーリーの戦いシーンはキラッキラしてて素敵だと思いました!
ダディ!はグッとくるところでしたよね〜

涙止まらなくて、ハンカチ大きめで良かったと思いましたよ。
Posted by misachi68 at 2011年12月18日 14:49
こんにちは♪
思ってた以上に面白くてそして泣けました。
マックスのちょっと生意気な所が可愛いですよね。
ATOMと一緒に踊るところはキュート♪
クライマックスではテンション上がりまくりで力入って観てしまいました。
気持ちいいラストでしたね。
Posted by yukarin at 2011年12月18日 16:01
シャドゥ機能はいろいろと効果的でしたねー。
ATOM自体はきっとただのロボットなのだけど、まるで人間と同じように感情すら持っている錯覚までみせてくれちゃってすっごく良かったです。

最後、マックスが「チャーリー」ではなくて「ダディ」って言うところは私もグッときました。
絶賛公開中のCM見るだびに、早くもう一回いかなくっちゃって思ってます!
Posted by たいむ at 2011年12月18日 19:11
ATOMがマックスから問いかけられたり、試合前に鏡を見つめていたり。
これらのシーンが絶品でしたね。
結論から言うとATOMに感情機能はやっぱりないんだと思います。
でも、マックスはそう感じたし、観ている私たちにもそうとしか思えない“表情”を見せるんですよね、ATOMは。

二足歩行ロボットの研究が一番進んでいるのは日本だと言われています。
そうした現状を踏まえての設定がリアルであり、日本人としてうれしく思いました。

そう!
松浦美奈さんでしょ〜!
私も最近この方の字幕がお気に入りなんですよ〜。
みぃみさんが同じところに注目されてて、これまたうれしく思います♪
Posted by SOAR at 2011年12月18日 23:13
はらやんさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

>お楽しみどころがたくさんあった作品でした。

そうですね〜。
ロボット達もチャーリーもマックスもATOMも、見所満載でした(^^)。

>最後は父親をほんとに信じているっていう感じが出ていてよかったです。

そうそう!最初は、なんだかぎくしゃくな関係が段々心が通い合っていく。。。
ゼウス戦で闘うお父さんを嬉しそうに見ているマックス、試合後、ぎゅーってする二人プラスアトムの様子に笑顔と涙の応酬でした。

かっこよさを取り戻したパパと息子、これからはきっとすてきな家族になるはず☆。
Posted by みぃみ at 2011年12月19日 14:43
ひろちゃんさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

う、嬉しいです〜ヾ(*≧∀≦)ノ゙。
「永遠に美しく」に反応、ありがとうございます!。
女の願いと欲望が満たされてバンザーイ!なはずが、あれよあれよと行き着くところまでいっちゃう展開、かなりツボだったんです。
バック・トゥ・ザ・フューチャーもいいですよね。
何度も観て楽しんでいます♪。

ゼウス戦、力入りましたよね〜。ガンバレ!ガンバレ!って拳ぎゅーでした。

>マックスの声に立ち上がるATOMに私も涙、涙
でした(T^T)

え?壊れちゃった?止まっちゃう?なアトムがマックスの声で頑張って起動するけなげさ…、(T_T)×(T_T)です。

おっしゃるとおり、あと数日で、新しい年を迎える、寒いよ〜、忙しいよ〜な師走、に、心を温めてくれるいい映画に出逢えて、幸せです(^^)




Posted by みぃみ at 2011年12月19日 14:58
misachi68さん>こんにちは♪。こちらこそ、コメント、ありがとうございます。

>私もATOMと一体となってたチャーリーの戦いシーンはキラッキラしてて素敵だと思いました!
ダディ!はグッとくるところでしたよね〜

そうなんですぅ!。キラッキラ輝いてるチャーリーの姿にグッときて、マックスが一目散に駆け寄っていく様子、今思い出しても涙が溢れてきます(^^)。

>涙止まらなくて、ハンカチ大きめで良かったと思いましたよ。

準備万端ですね(^^)v。
私、泣く予定ではなかったので、ハンカチは鞄の中。
ドリンクの水分拭きにと準備してあったティッシュで代用。
持ってて良かった〜!と思いました。
Posted by みぃみ at 2011年12月19日 15:09
yukarinさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

マックス。。。
チャーリーも言っていましたが「本当に11歳?」と思う大人びたところが数々ありました。
かと思えば、やっぱり子供な愛らしい仕草もバッチリ!。かわゆさ度全開でした(^^)。

>ATOMと一緒に踊るところはキュート♪

そうですね〜!。
もし、実際にロボットボクシングが実現して、あのダンスが見られるのなら、試合のチケット争奪戦になりそうです。

にこ〜(^o^)な気持ちで帰路につける映画でした♪。
Posted by みぃみ at 2011年12月19日 15:23
たいむさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

シャドウ機能。真似して学習するという説明に、そういえば、ファービーあったな、アイボ君いたな〜と思い、感情を持ってるように思えるATOMの様子に「WALL・E」を彷彿しちゃいました(^^)。

「俺を見ろ」とチャーリーが言い、その動きをATOMが真似している様子が「ゲッツ!」に見えて吹きそうになったのは私だけ…ですよね(^^;)。

>絶賛公開中のCM見るたびに、早くもう一回いかなくっちゃって思ってます!

内容も大絶賛ものですよね!。
ほんっといい作品でしたもの。わたくし、DVDになったら絶対買います。
Posted by みぃみ at 2011年12月19日 15:34
SOARさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

お散歩途中、そっとマックスを抱き上げて、マックスとATOMが交わした「二人だけの秘密」が、とってもほっこり♪(o´▽`o)vでしたので、アトムにも心があったらいいな〜☆、感じてくれてたらいいな〜と思っちゃいました(^^)。
ATOM君、チャーリー&マックス親子と一緒に、もっともっと大勢の観衆を魅了するロボット君になって欲しいです。

先般のホンダのアシモ君のニュースも凄かったですね。
水筒の開閉ができる滑らかな動きを得、手話もできるって、、、いつの日か、ロボット君が話し相手になる未来が来るんでしょうか。。。
仲良くなれるといいですよね、ロボット君達と!。

>松浦美奈さんでしょ〜!
私も最近この方の字幕がお気に入りなんですよ〜。

いいですよね〜!。松浦さんの字幕。
え〜、そこ、はしょっちゃいやん!と思う事が、無いんです。
サッと読めるし、登場人物達が話している事を簡潔かつ細部にわたってしっかり盛り込んでくれていて、いいな〜☆と思った字幕の担当が松浦さんだと、やっぱりね〜♪と嬉しくなります(^^)。
私も嬉しいです、SOARさんも同じ事感じてくれていた事(〃∀〃)。
Posted by みぃみ at 2011年12月19日 15:55
おはようございます。
コメ、TBありがとうございました!
反応遅くてすいません!
「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」が小学生だったのねえ〜。隔世の感がありますが、1で、55年で、請われた車の部品を見て、ドクが「やっぱり日本製だ!」って言うと、「日本製は最高だよ」と返すあたりを思い出します。
きっちりと作ってあって、バランスのいい作品でしたね。
ゼウスが無用に悪者になってたのは、ちょっと引っかかりましたがね。
松浦美奈さん、さりげなく邪魔にならない字幕がいいですね。
Posted by sakurai at 2011年12月20日 08:43
sakuraiさん>こんにちは♪。
こちらこそ、トラックバックおよびコメント、ありがとうございます。

ドク、「1」でそんな嬉しい事言ってくれてたんですか?。
「日本」って、昔からいいモノ作っていたんですね〜。
「勤勉で真面目」って、世界に誇れるお国柄なんですよね!。

ゼウスって、「神」とあがめられる一方で、どうして揶揄の対象になるのか私も不思議です。

>松浦美奈さん、さりげなく邪魔にならない字幕がいいですね。

そうなんです。松浦さんの字幕だと、瞬時に読めて、しっかり画面についていけますし、本来の台詞としっかりリンクしているので、映画の雰囲気も元来のものを楽しめます♪。



Posted by みぃみ at 2011年12月20日 15:11
みぃみさん、こんにちは^^
TB&コメント、ありがとうございましたm(__)m

ダコタという名は子役で当たるのでしょうか(笑)?!
ダコタ・ファニングは最近見かけないですが(汗)
モーション・キャプチャーは、チョイ前に『猿の惑星』同様、
今回の映画でも重宝していましたね!
より人間的な動きをするロボットたちの活躍が観れました!
Posted by cyaz at 2011年12月20日 17:31
みぃみ様

今晩は☆彡
コメント&TBありがとうございました!
お返しが遅くなりすみません。
まさにチャーリーとATOMは一心同体でしたね。
息があって最高ですよね。
大体筋書きは分かっているんですが、、、、。
でも楽しめました。
Posted by mezzotint at 2011年12月21日 01:58
cyazさん>こんにちは♪。
コメント、ありがとうございます。

>ダコタという名は子役で当たるのでしょうか(笑)?!
ダコタ・ファニングは最近見かけないですが(汗)

ですね〜。名子役になるのかも♪。
ダコタ・ファニングちゃん繋がりでエル・ファニングちゃんも上手でした。
「SUPER 8」、スティーヴン・スピルバーグ作品ですね。
スピルバーグとダコタの文字が見えたら子役を要チェックなぁんて伝説ができたりして(^^)。

ロボットの動き、滑らかでしたね〜。
人間みたいに思えてきちゃいました♪。
Posted by みぃみ at 2011年12月21日 17:19
mezzotinさん>こんにちは♪。
こちらこそ、トラックバック&コメント、ありがとうございます。

>まさにチャーリーとATOMは一心同体でしたね。
>息があって最高ですよね。

チャーリーの天性のボクサーとしての能力とATOMに備わった機能が見事に融合してのゼウス戦。
親子の絆も絡んできて、感動しきりでした(^^)。

王道のストーリーだとはわかっていても、心にジーンときました〜☆。
Posted by みぃみ at 2011年12月22日 11:19
こんにちは^^

鑑賞後がほんとうに気持ちよい作品でした
鑑賞中は興奮してました

お父さんと息子だけではもうちょっと遠回りしてしまったかもしれない
でもアトムを介することで近づいてゆく過程が自然でテンポよくて「3人」の絆を感じました

ダコタ・ゴヨくんが可愛いすぎる
Posted by おくやぷ at 2011年12月23日 09:16
おくやぷさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

>鑑賞後がほんとうに気持ちよい作品でした
>鑑賞中は興奮してました

ですね〜♪。とっても力入って応援して、観終わった後は、とっても気持よい満足感で充たしてくれました。

ロボットボクシングに勝つ!事が目的だったはずが、いつの間にか父と息子とアトム、それぞれが補い合って、絆が生まれて…、感動のクライマックスでした。
ほんっと「3人」だと思います!!!。

ダコタ・ゴヨ君、見事なエンターティナーでしたね。次はどの作品で魅せてくれるのか期待☆です。
Posted by みぃみ at 2011年12月27日 20:42
ロボット映画は私的には否応なしに熱くなれるものなんですが、この作品はドラマ部分もかなり良くて、目頭まで熱くなっちゃいました。
そして泣きました。
素敵な話だったと思います。
ボクシング映画ってほんと外れがないなぁと改めて感じました。
Posted by ヒロ之 at 2012年05月25日 04:24
ヒロ之さん>コメント、ありがとうございます♪。

泣いちゃいますよね〜。あったかい涙がほろほろと。。。
ささくれだった心が、ロボットとの偶然の出会いをきっかけに、まぁるくまぁるく(^^)。
一組の親子が辿る道程が多くの人々と映画を観ている側にも感動をくれる。ステキな作品です☆。
Posted by みぃみ at 2012年05月25日 11:50
こんにちは♪

ボクシング映画にはずれなしとは本当ですね
後半の父親の姿に涙を流す少年のシーンは本当に感動してしまいました
そのあとの、ラッシュにはテンションあがりまくりで。
もともとは日本が発祥の地という裏設定があったのだとか。ありえそうでちょっと笑えますね、技の名前を叫んだりとか、なんか、日本の漫画や特撮を思い出してしまいます
心あたたかくなるエンタメ作品でしたね〜^^
Posted by maki at 2012年05月31日 10:21
makiさん>こんにちは♪。コメント、ありがとうございます。

とってもステキな映画でしたよね☆。

>後半の父親の姿に涙を流す少年のシーンは本当に感動してしまいました
>そのあとの、ラッシュにはテンションあがりまくりで。

同じくです!。
優しく温かな感動とエンタメ要素の高揚感の両方で、心が満たされて。
何度でも観たくなるし、おすすめしたくなる映画だと思います。
日本をfeatureしてくれていたのも、とっても嬉しくって(^^)。
マックス君の可愛い声での日本語に、萌え×2でした。
日本の漫画やゲーム、言葉が海外の映画で大画面で採用される時代が来たんですよねっ。凄いぞ!日本。

Posted by みぃみ at 2012年05月31日 11:28
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Tracked: 2011-12-18 07:32

2011年11月20日 『リアル・スティール』 ウォルトディズニー試写室
Excerpt: 『リアル・スティール』 を なんとウォルト・ディズニーの試写室で鑑賞です。   ↓ ディズニー試写室入り口 (中は禁断の園のため、撮影禁止(笑))   兎に角、音響良し、スクリーン大きめ、椅子は(..
Weblog: 気ままな映画生活(適当なコメントですが、よければどうぞ!)
Tracked: 2011-12-18 08:21

リアル・スティール
Excerpt: スーパーダメンズパパがまともになっていく成長物語。 いい加減あらすじ 2020年
Weblog: 映画感想メモ
Tracked: 2011-12-18 09:19

『リアル・スティール』 共感を集める悲しい理由
Excerpt:  【ネタバレ注意】  面白い映画を作りたい。多くの映画制作者がそう思っているだろう。  面白くするにはこうすべき、という鉄則はあるものの、それを踏襲したから必ず面白くなるとは限らない。  し..
Weblog: 映画のブログ
Tracked: 2011-12-18 10:42

「リアル・スティール」 全部入り
Excerpt: 夏ぐらいから盛んに予告編を流していた本作、さっそく初日に観てきました。 結果から
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2011-12-18 13:22

★リアル・スティール(2011)★
Excerpt: クリックよろしくお願いします REAL STEEL  「リアル・スティール」――。 それは、親子の絆が生み出す、“本当の強さ”。 メディア 映画 上映時間 128分 製作国 アメリカ 公開..
Weblog: Cinema Collection 2
Tracked: 2011-12-18 14:04

リアル・スティール
Excerpt: 【REAL STEEL】 2011/12/09公開 アメリカ 128分監督:ショーン・レヴィ出演:ヒュー・ジャックマン、ダコタ・ゴヨ、エヴァンジェリン・リリー、アンソニー・マッキー、ケヴィン・デュ..
Weblog: 新・映画鑑賞★日記・・・
Tracked: 2011-12-18 15:17

「リアル・スティール」みた。
Excerpt: ロボットもの&ヒュー様なら絶対初日〜[E:heart04]ってむちゃくちゃ楽しみにしていた作品。んでもって、私にはズバっとど真ん中のストライクで大満足。ロボットバトルでは燃えるわ泣けるわで、子役を使っ..
Weblog: たいむのひとりごと
Tracked: 2011-12-18 19:11

「リアル・スティール」
Excerpt: これは、もう誰が観たって「ロッキー」のロボット格闘技版。 愛する相手がエイドリアンじゃなくて、息子だけどね。 父子でおんぼろロボットを再生させ、ロボット格闘技で勝利を目指す物語。 父親も、息子も、そ..
Weblog: 【映画がはねたら、都バスに乗って】
Tracked: 2011-12-18 20:05

リアル・スティール・・・・・評価額1600円
Excerpt: 鋼鉄のリングに挑む親子鷹! 「ナイト・ミュージアム」シリーズで知られるショーン・レビ監督の最新作は、近未来のロボット格闘技の世界を舞台に、戦う場所を奪われた元ボクサーと、長年離れて暮らしていた...
Weblog: ノラネコの呑んで観るシネマ
Tracked: 2011-12-18 21:19

リアル・スティール
Excerpt: 評価:★★★★☆【4,5点】(10)(10) 超悪男子って、これどうみてもチャイナ系フレーズでしょ(苦笑)
Weblog: 映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜
Tracked: 2011-12-18 21:57

[映画『リアル・スティール』を観た(短信)]
Excerpt: ☆昨日は彼女と『ミッション・インポッシブル4』で、  今夜は残業の後で、別の娘っ子と、『リアル・スティール』のレイトショーになだれ込んだ。  一日一日を目いっぱい楽しむ充実のコース取りだ^^  ..
Weblog: 『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭
Tracked: 2011-12-18 22:13

【リアル・スティール】僕のために闘って。僕のために勝って。
Excerpt: リアル・スティール 〜 REAL STEEL 〜 監督: ショーン・レヴィ    出演: ヒュー・ジャックマン、ダコタ・ゴヨ、エヴァンジェリン・リリー、アンソニー・マッキー、ケヴ..
Weblog: 映画@見取り八段
Tracked: 2011-12-19 03:12

リアル・スティール いきなりどっかーんっと感情移入っ!o(T◇T)oオオオン
Excerpt: 【=64 -11-】 ゴルフはそうとう向いていないようだ、俺・・・つるやカントリークラブ西宮北コース、ワースト更新┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜・・・147(6回目・平均141.3・Best131・Wors..
Weblog: 労組書記長社労士のブログ
Tracked: 2011-12-19 08:59

リアル・スティール(2011)■◆REAL STEEL
Excerpt:  「リアル・スティール」――。それは、親子の絆が生み出す、“本当の強さ”。 評価:→70点 MOVX京都にて鑑賞。 いやあ何も考えず、楽..
Weblog: 銅版画制作の日々
Tracked: 2011-12-19 12:38

リアル・スティール
Excerpt: ダメおやじの成長物語!王道の話は、泣けるぜい。
Weblog: 迷宮映画館
Tracked: 2011-12-20 08:43

リアル・スティール
Excerpt: 『リアル・スティール』---REAL STEEL---2011年(アメリカ)監督:ショーン・レヴィ 出演:ヒュー・ジャックマン 、ダコタ・ゴヨ 、エヴァンジェリン・リリー、アンソ..
Weblog: こんな映画見ました〜
Tracked: 2011-12-22 22:59

リアル・スティール
Excerpt: 予告をみて期待して、期待通り 望んだ通り 気持ち良い なのであまり書くことがない 展開もテンポよく 興奮して テンションが張る なにより息子のマックス ダコタ・ゴヨくんの可..
Weblog: as soon as
Tracked: 2011-12-23 09:12

映画「リアル・スティール」父よ、あなたにここに居て欲しい
Excerpt: 「リアル・スティール」★★★★ ヒュー・ジャックマン、エヴァンジェリン・リリー、 ダコタ・ゴヨ出演 ショーン・レヴィ 監督、 128分、 2011年12月9日公開 2011,アメリカ,ウォルト・ディ..
Weblog: soramove
Tracked: 2011-12-24 18:25

『リアル・スティール』 2D字幕
Excerpt:                父の愛が、運命を変える。                     息子の願いが、奇跡を起こす。                                 『リア..
Weblog: pure breath★マリーの映画館
Tracked: 2012-01-11 22:06

「リアル・スティール」:正統派父子ムービー
Excerpt: 映画『リアル・スティール』は、今日び珍しいほどの正統ハリウッド的ファミリー・ムー
Weblog: 大江戸時夫の東京温度
Tracked: 2012-02-04 01:16

リアル・スティール
Excerpt: REAL STEEL/11年/米/128分/ロボットアクション・ドラマ/劇場公開(2011/12/09) −監督− ショーン・レヴィ 過去監督作:『デート&ナイト』 −製作総指揮− ◆ロバート・ゼメキ..
Weblog: 銀幕大帝α
Tracked: 2012-05-25 04:27

リアル・スティール
Excerpt: ボクシング映画に間違いはないという言葉がありますが、これもそれにあたるかな。話そのものには目新しい事は特にありません。 ハリウッドらしい娯楽作、多少の突っ込みどころはあるにせよ、迫力ある映像..
Weblog: いやいやえん
Tracked: 2012-05-31 10:10

映画「リアル・スティール 」のブルーレイを見ました(等身大プラレス3四郎ですね)
Excerpt: 映画「リアル・スティール」のブルーレイを見たのでレビュー記事を書いてみたいと思い
Weblog: 翼のインサイト競馬予想
Tracked: 2012-06-30 09:44

リアル・スティール  この冬最高のアクションムーヴィー
Excerpt: 今年初の映画レビューをようやくアップ! もうそろそろ公開終了かもしれませんが、オススメ!! リアル・スティール / REAL STEEL 2020年、近未来のアメリカではロボットによ..
Weblog: RISING STEEL
Tracked: 2012-08-09 12:32

【映画】リアル・スティール…原作とは全然違うんだろうなぁ多分。
Excerpt: コールソン捜査官(※アベンジャーズ)のフィギュアを買うかどうか真剣に悩んでいるピロEKです まずは近況報告から…っても結構前のお話 2012年11月23日(金曜日・勤労感謝の日)は、早朝から..
Weblog: ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
Tracked: 2012-12-09 14:02

『リアル・スティール』
Excerpt: JUGEMテーマ:映画 制作年:2011年  上映メディア:劇場公開  制作国:アメリカ  上映時間:128分  原題:REAL STEEL  配給:ディズニー  監督:ショーン・レヴ..
Weblog: La.La.La
Tracked: 2015-11-22 10:06
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